Scones
パパが出張中で、しばらくYuzuとふたり。
目をさましてパパのベットに直行するYuzu。
パパが朝早く日本へ経って、空のベットを発見。しばらくは「パパ」と探していたが、
「お仕事」と説明し、納得できたような、できてないような。次の日も同じ。3日目は・・・。
パパを探すことすらしなかった。学んだようだ。
というわけで、パパがいるときは、もっとYuzuの面倒を見てよ!と思うが、いないとなると
結構助かっていたのを実感。特に食事の準備。手早く料理するのが要される。
スコーン作りは簡単なので、Yuzuと一緒にできるかと思いきや。甘かった。
中に入れるはずの、ドライフルーツを粉で真っ白いなった手で、つまみ食い。口の周りが真っ白。
洋服も真っ白・・・。すぐさま終わらせようとすると泣き叫ぶことに。焼くのは寝たときと。忙しい。
また、今日も手抜き料理を開発。納豆の炊き込みご飯。あまり美味しいとはいえなかったが、納豆が好きなYuzuは、文句を言うことなく食べていた。生の納豆だと手や口の周りがねばねばになって大変だが、これなら汚すことなく食べられるのでいいかも。でも納豆好きの人からすると邪道にちがいない。
今日のシドニーはとっても涼しく。長袖が必要になった。
それから、昨日「Water」というドキュメンタリー映画を観みた。とても分かりやすかった。
あるサイトから引用すると、「ロシア発の映画、その名も"WATER・・水"。ロシアの映画製作チームであるマスタースカヤが2006年に作成した水の神秘に迫る衝撃のドキュメンタリー映画です水に関する極めて興味深いエピソードを交えながら、インタビューに答える形でノーベル賞受賞者を含む一流の科学者や宗教者が出演していて、江本勝もその中に名を連ねています。そして水に関するさまざまな研究成果や知見、信仰、哲学思想が語られていきます。専門的研究分野や所属している宗教宗派はそれぞれに異なるにも関わらず、彼らの主張には共通点があります。それは「水は情報を記憶する」ということと、「人の意識が水に変化を与える」ということです。「”What the Bleep Do We Know!?"の映画のように、思考が外部の現実に影響を与えるということを、"WATER"は科学の視点から解き明かしてくれる。人々が自分の創造力に気づいたときに何が起こるだろう。世の中で起きている問題を解決しうる知の集団が出現するのではないかという希望をこのような映画は与えてくれる。」 ― ディーパック・チョプラ」ということ。
江本勝さんのサイトです。
http://www.masaru-emoto.net/jp/

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